赤み Cosmetic Dermatology
10 23 today診療日
松山市の赤み・酒さ治療|専門医の診断と高度なレーザーアプローチ
顔の赤み(酒さ、毛細血管拡張、ニキビ跡の赤みなど)は、原因が複雑に絡み合っており、自己流のケアでは改善が極めて困難です。当院では「肌診断機シンクレア」を用いて皮下の血管状態や炎症を精密に可視化。皮膚科専門医の精緻な診断のもと、ヘモグロビンに直接作用する光治療や、血管新生を抑制する最新のRF治療を駆使し、色ムラのない透き通るような均一な素肌へと導きます。
このようなお悩み、ありませんか?
- ・常に頬や鼻が赤く、ファンデーションで隠しきれない
- ・ニキビは治ったのに、赤み(炎症後紅斑)だけが長期間残っている
- ・皮膚が薄く、毛細血管が透けて赤く見えてしまう
- ・気温の変化や緊張で顔がすぐに火照り、人目が気になってしまう
- ・「お酒を飲んでいるの?」と誤解されることがあり苦痛だ
- ・自己流のスキンケアや不適切なステロイド外用で悪化してしまった
当院での赤みの特徴 Features of Our Treatments
当院での治療の特徴
赤みの原因であるヘモグロビンに反応するIPL「CellecV」を広範囲に照射。難治性の酒さやニキビの強い赤みには「POTENZA PRIME」のRF技術で異常な血管新生を抑制し、さらに「メソナJ」で抗炎症成分を導入する多角的なアプローチを行います。
